いま健康に敏感な人はリフレクソロジストを目指す?

リフレクソロジスト頼りの健康便り

リフレクソロジストという資格をお持ちの方がいらっしゃいます。ここ十数年前から、足つぼやアロマを使ったマッサージを行うお店がちらほら出現しています。そのお店で、お客さまにマッサージを行う為の資格がありま

健康ブームの中で注目の仕事ーリフレクソロジスト

世の中健康ブームである。特に最近、街中でジョギングやウォーキングをしている人をよく目にするようになった。老若男女問わず。ウォーキングのためのウェアやシューズもおしゃれなものをたくさん見かけるようになっ

世の中健康ブームである。特に最近、街中でジョギングやウォーキングをしている人をよく目にするようになった。老若男女問わず。ウォーキングのためのウェアやシューズもおしゃれなものをたくさん見かけるようになっ

健康のつぼを知っているリフレクソロジスト

寒くなるとどうしても足先や指先から冷えがきます。つづいて仕事で重いものを持ったりパソコンをするとどうしても肩こりがおこり首もこってきてどうしょうもなく子供に肩をもんでもらっています。長女は指先に力があ

自然治癒力を高め、健康な体を作るリフレクソロジスト

リフレクソロジストとは、リフレクソロジーを行う方をいい、大きく分けて台湾式(中国式)と英国式とに分かれます。リフレクソロジーとは、別名「反射療法」などとも呼ばれいて、足の裏や甲などの特定の部位に専用の

リフレクソロジストは健康維持のために必要です

私も40代の後半になり、日々体力の衰えを感じるようになりました。若い頃とは違い、一晩寝てもなかなか疲れが回復しません。パソコンを仕事で使っているので、目の疲れや肩こりもひどくなっています。そこで、健康

いま健康に敏感な人はリフレクソロジストを目指す?

いま流行っている健康法のひとつがリフレクソロジー。簡単に言えば足裏のマッサージ。でももっと奥が深い学問的なものがあるようなのだ。なんせソロジーとは学問のこと。深く考えられたものがそこにはある。そんな技術を持ったリフレクソロジストになりたい人も多いようだ。健康に興味を持つうちに、自分でも施行したくなる。よく足型のツボ押しの板を温泉などで見る。足の裏には多くのツボがあるのは有名なことだ。そこを上手に見極められたらとわたしも思う。でもいざ自分がお客様に数十分もそれを出来るのか?と言うと自信がない。体力が持つのかと言う心配が多いのだ。リフレクソロジストの方々はにこにこと意図も簡単にしてくれているが、相当な力を使ってらっしゃる。足だからと言って侮れない。足は柔らかい足ばかりではない。自分の足を触ってみても、ちょっと強く押しても何も変わらない。ゴリゴリと言うくらい押すか、長時間続けるかしないと気持ちいいとは思えないのだ。それを人に施せるのだろうかと。でも自分のために学び、自分を癒し健康になるうちに人も癒して健康にしてあげたいと思うようになるのだろう。こういう資格を調べていると、リンパのことを学び、台湾式、英国式があることなどを知る。またリフレクソロジストとはセラピストでもあるようだ。いろんなセラピストがいるけれど、マッサージはそれだけで癒し。それを与えられる仕事ということだ。そこまで学ぶ過程は自分を大きく成長させてくれるような気がする。そして人の癒しは自分の癒しとなるのがリフレクソロジストだ。

リフレクソロジストと健康について語る

マッサージされるのが大好き。パソコンを使う仕事柄、肩や首のコリや腰痛が慢性的にあるので、レバレジーズに勤める友人と毎月一回はリフレクソロジーに通うようにしてます。アロマの良い香りが漂うお店でのリフレクソロジーは極楽気分になれます。それにしても、足裏を触ってもらっているのに、なぜ肩や腰が楽になるのかと不思議に思っていたら、リフレクソロジストさんが「脚の裏には反射区というところがあって、それぞれの反射区は臓器につながっているんですよ、だから肩や腰に対応した反射区を押すと、リラックスできるんですよね。」と優しく分かりやすく説明してくれました。私のからだっていろんな所でつながっているんだ、良く考えてみたら当たり前の事だけど、なんだか不思議な感じ。それに、リフレクソロジストさんは健康についてのいろんな事を良く知っているので、私の普段の生活がどれほど健康に悪いのか、ちょっと反省しちゃいました。リフレクソロジストの方に、一日数回はストレッチをすること、一時間に一回は目を休める事をお勧めされました。頑張って気をつけなくちゃ。病院に通うほど悪くないけど、ちょっと痛かったり調子が悪かったりするときに、アロマの香りと人間の暖かな手の力で気持ちよく健康になれるのは素敵です。月に一回通うなら、ちょっとした自分へのご褒美という感じでつづけられそうですよね。痛くない方式のリフレクソロジーもちゃんとありますから、痛いのはちょっとダメかも、という人も安心です。